女番長対プレイガール
プレイガール203話 「女番長対プレイガール」

東映映画「女番長シリーズ」で人気の 「杉本美樹」~

杉本美樹さんは、1974年の主演映画

杉本美樹「〇課の女 赤い手錠(ワッパ)」での、
クールな演技は好評でした、
現在でも国内外でカルト的な人気を誇ってます。

杉本仁義

東映映画の数々の作品でお馴染み 「賀川ゆき絵」~

賀川ゆき絵さんは、1969年「石井輝男」監督の
「明治・大正・昭和 猟奇犯罪史」の
「安部 定」さんの役では好評を得ました。

k賀川

そんな個性派演技女優のお二方をゲストにお迎えしました。

二人が率いる仲間の対立に、殺人事件が絡み、
由美子・映子・かおる・やよいがそれぞれの組に潜入して捜査が始まります。

杉本組

賀川組

見所は仁義シーンです、凄い迫力です。

しかしプレイガールも負けていられません、
ご存知「八並映子」さんは、
大映映画「高校生番長シリーズ」で主演しています。
迫力は負けていません。

八並仁義

この作品はプレイガールのレギュラーメンバーが、
総勢8名出演していました、それは珍しいことなんですよ~
だいたい5名ぐらいですから~

沢さんとミミはプレイマンションとラストシーン(こういう出演を「いただき~」といいました)
宮園さんとユッコは、調査サポート。

プレマン女番長

ユッコ宮園

悪いやつらに利用されていた女番長を助けたプレイガール~

番長全員

全員揃ってめでたし~めでたしのシャンシャンシャン~
この場面は凄いですよ~
写真の写りが悪いのでよく分からないのが残念ですが~(すみません)



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【2013/06/01 12:30】 | プレイガール | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑
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