イチロー先生の還暦パーティー
9月10日に子どもコンサルタントの原坂一郎先生の
還暦お祝いのパーティーが行われました。

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怪獣博士としても、ウルトラマン好きでも有名な先生です。
ウルトラマンのお誕生日ケーキでご満悦
 
先生とケーキ


会場には還暦にちなんで60名が招待されました。
会場

原坂一郎先生のヒストリーでは、保育士時代のお写真がたくさん公開され、
さすがスーパー保育士さん!と思いました。

原坂ファミリーの出番です、
シンガーソングライターの「そえんじ」さん、「7丁目」さん、「佐々江辰弥」さんの歌です、
ウルトラマンシリーズの中の歌から選んで
歌う事が原坂先生からの条件でした。

うた


ウルトラマンの科学特捜隊の制服に着替え、歌に参加した原坂一郎先生
とても楽しませていただきました。

盛りだくさんのプログラムで原坂先生は出ずっぱりでした~
なんと芸達しゃな~~
先生と歌


私はラジオ放送  {FMあまがさきの日曜日2時~3時  
「原坂一郎と片山由美子の子どもの世界」}
の中で昔話を朗読するコーナーを
原坂先生と再現させていただきました。

由美子

「感謝の意を込めて~ご招待のお客様に楽しんでいただけたら~」と
原坂先生は仰いました、本当に楽しいパーティーでした。
これからも益々「原坂一郎」先生のご活躍をお祈りしてます。



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【2016/09/13 22:48】 | 生活 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
4DXで鑑賞

「アリス・イン・ワンダーランド時間の旅」を4DXで鑑賞しました。

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4DXは、体感型(4D)」を演出するための最新劇場上映システムで
座席が作品中のシーンと完璧にリンクし、
前後上下左右へ稼働します。
また、風、水(ミスト)、香り、煙りなど、
各種演出も体感できるアトラクションのようなものでした。

車酔いをする方は、たぶんきついでしょうね。

画面にリンクしますから、
この作品では椅子の動きはそんなに激しくはなかったですが、
カーチェイスのような場面では、私でもきついかも~

この作品は『不思議の国のアリス』の続編、『鏡の国のアリス』の映画化です。
鏡の裏に迷い込んだアリスがお馴染みの大冒険を繰り広げるファンタジー。

美しく成長したアリスは、
父の形見のワンダー号の船長として航海中の場面から始まりましたので、
椅子は、揺れる、水しぶきは飛んでくる、
冒頭から4DXの醍醐味を味わいました。

3年に渡る大航海を成功させてロンドンに戻ってきた。
だが、彼女を待ち受けていたのは、
父の愛した船を手放すという厳しい現実。
途方に暮れる彼女の前に、突然、青い蝶アブソレムが現れ
友だちのマッドハッターの危機を告げるのだった。
アリスはハッターを救うため、鏡を通りぬけてワンダーランドへ―

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そこには、死んだはずの家族の帰りを待ち続けるハッターがいた。
白の女王らは、ハッターの家族を蘇らせるため、
アリスに過去を変えてほしいと頼むのでした。

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そのためには、時間の番人<タイム>が持つ、時を操れる<クロノスフィア>が必要だったのです。
クロノスフィアを盗むことが出来たアリスは、
タイムの追跡を逃れながらワンダーランドの時間をさかのぼり、
仲間たちの“子供時代”へ―。
だが、アリスは知らなかったのです~
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それがワンダーランドの“はじまり”の真実を知る禁断の時間の旅となることを…。

後は観てのお楽しみにしておきましょうね。
時を移動するときも、椅子は激しく動きます、
椅子の背中がボコボコって動きますが、ちっとその動きは余計かなって思いました。
後ろの座席の人がたたいたかなって勘違いしてしまいますから~

4DXはどうでしたか?って聞かれたら~

動きに気を取られ内容を見過ごしてしまう危険あり~~
【2016/07/23 19:54】 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
講演会大成功!
笑いに関心を持つ者は誰でも参加できる「市民参加型」の学会。
『日本笑い学会』のオープン講座、無事終了しました、

オープン講座始まって以来の会員様以外の参加者の方が多かったそうです。

この学会の理事の原坂一郎先生の司会進行で始まりました。

(写真撮影~映画コメンテーターNさん)
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私が役者になったきっかけからお話しました。

児童劇団~東映ニューフェイス~映画主演~

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東映映画出演の写真を皆様に観ていただき、
様々な主演俳優さんとの思い出話や
映画の撮影時のエピソードは、
皆様興味深そうでした。(写真撮影はシンガーのEineさん)

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中盤からプレイガールで高い視聴率になりました
私の登場編の予告編と本編のDVDを鑑賞しました。
原坂一郎先生の巧みな話術の解説は、教室が大盛り上がりでした。

皆様が本当に聞き上手でしたので私ものりにのって、
一時間半があっという間でした、時間が足りないくらいでした。

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原坂先生と私を囲んでパチリ!  (ちょっとぶれてますね)
(このメンバーは私的には、友達付き合いの、プレイガールファン、
特撮ファン、映画コメンテーターの方々です)


いつも私のイベントに必ず来てくださるメンバーの方々、
新聞の告知掲載を見てきてくださった方、
会員の皆様、ありがとうございました。
【2016/06/14 13:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
オープン講座のお知らせ
日中は真夏のように温度が上がり夜にはひんやりとした日が続き、
私も珍しく風邪をひてしまいました。
花粉症がおさまりホッとしていた矢先に
また鼻がぐずぐずでお医者さんにいきました、
とても混雑していましたのには驚きました、体調を崩す方もおおいようですね。

お知らせです。
「笑い」に関する総合的、多目的研究を行い、
笑いの文化的発展を寄与することを目的としました,
「日本笑い学会」という学会があります.。
毎月オープン講座が開かれ様々な著名人、芸能人の方が講師として招かれています。

今月は私が講師としてお招きいただきました、私はとても講演などできませんが、、
この学会の理事でもあります、「原坂一郎」先生の司会進行で楽しくトークをしたいと思います。

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「プレイガール」になった女優の、今だから話せる撮影おもしろ裏話~

時間    6月12日(日)  午後2時~3時30分
場所    弁天町ORC200 生涯学習センター(オーク2番街7F)
          (JR環状線 「弁天町駅」 北口)
会費    一般 500円   学生 300円


どなたでもお越しいただけます、お時間ご都合付きましたらぜひお越しくださいませね。
 
【2016/06/02 16:15】 | イベント | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
世界から猫が消えたなら
私は佐藤健さんのファンなので出演作品はほとんど観ています。

『世界から猫がきえたなら」のストリーを知らないときは、猫との悲しいい場面があるなら観るのはやめようと思ってました、

私はいままでも動物との悲しい別れなどがある映画は観ていません、映画と分かっていても辛くなるからです。
でもこの『世界から~」のあらすじを読みましたらファンタジーヒューマンドラマだという事でしたので、
封切り初日に観にいきました。

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ストリーは、「世界から大切なものを一つ消すことと引き換えに一日の命をもらえる」という契約を結んだ。
余命わずかな郵便配達員「僕」の決断を描く物語です。


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父親役の奥田瑛二さん~口数は少ないが奥に秘めた愛情を見事に演じています・

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母親役の原田美枝子さん~母の愛を笑顔だけでも感じさせるほど素晴らしかったです。

元カノの役の宮﨑あおいさんが務める映画館の前、
交際中に旅行にいったブエノスアイレスのイグアスの滝
この二つの場所が心に残ります~
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観終わつて~一言でいえば~大変良かったです、佐藤健君の演技はもちろん出演者全員よかったです。
ラストシーンでズド-ンと心に響き、エンドロールで涙が出ました、
そして生きている事、人とのつながり、大切なものとは?など色々考えさせられる映画でした。

ストリーと乗人物についても本当に大まかに書きました、是非皆様に観て感じていただきたいと思います。

映画の中でお母さんが「猫は人が飼っているのではなく、猫が傍にいてくれているのよ」というセリフがありました、
しびれました~




【2016/05/17 16:26】 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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